いや〜、知らないことだらけ。
これも私は全く知らなかったんですが、あの!Van Halenがニューアルバムをもうすぐ出すんですね。
以前、Edward(Eddie) Van Halenさんが闘病されているとか、薬物依存の治療のために入院したとかいうニュースを風のうわさで聞いた事はありましたが、まさかまたDavid Lee Rothさんのボーカルでのヴァン・ヘイレンの新作を聴ける日が来るとは。
これがそのニューアルバムからのPVだそう。
いや〜、やっぱりヴァン・ヘイレンのボーカルはこの人じゃないとしっくり来ませんよね〜(^-^)
私は個人的にはどちらかというとヴァン・ヘイレンってエディーさんのギター、曲よりも、ダイヤモンドデイブ(ダイヤモンドユカイさんはこの方の影響受けて名前付けてるのでこちらが元祖ですwお間違いなく)、デイブ・リー・ロスさんの個性が一番のキモじゃないかと思っているので、いろんな紆余曲折があったにせよ、こうやってほぼオリジナルのVan Halenが復活というのは嬉しい限りです。
PVで見る限り、エディーさんも非常に元気そう。
まぁ気になると言えば、メンバーに対して”俺より前に出るな”くらいの事は平気で言っちゃうイメージのデイブさんの自己顕示欲が、年齢を重ねてどの程度落ち着いているか、っていう点でしょうか。
もちろん、デイブさんが抜けてからもボーカルがコロコロ変わっている事から推察するに、他のメンバーの方にもなんらかの問題があったに違いないと思いますが、今回のメンツでどのくらい長く続くのか、っていうのが気になるところです。
まぁでも、丸くなりすぎてイイおじちゃんみたいになったデイブさんはあんまり見たくないし、実はあの自己顕示欲こそがヴァン・ヘイレン・サウンドの一つのキーポイントにもなっていたんじゃないかと個人的には思っているので、そのへんが微妙で難しいところですよね。
どうやらアリーナツアーもすでにスケジュールに入っているみたいだし、音を聴いてみても、よくあるお金集めのための同窓会的な再結成とは違う、なかなかクリエイティブな印象で、エディーさんのギター、デイブさんの声も、往年の輝きを全く失っていないと感じるので、今回のアルバムはかなり期待出来そうな気がします。
デイブ・リー・ロスさんのボーカル・スタイル、エディー・ヴァン・ヘイレンさんのギタープレイ、共に他の誰にも真似の出来ない強力な個性があって、一時はけちょんけちょんにけなし合いながら別れたワケですが、離れて他のミュージシャンとやってみて、「やっぱりあいつじゃないと」ってお互いに感じる面が絶対あったと思うんですよね。
特にデイブ・リー・ロスさんのボーカルって、ホントに他の誰にも真似のできない、独特のスタイルで、めちゃくちゃ変な例えですけど、マギー司郎さんのマジックショーみたいな(笑)、つぶやきボーカル、みたいな(なんだそれw)、強烈なオリジナリティのあるスタイルで、後任のボーカリストも、新たに作った新曲はともかく、デイブさん在籍時の曲に関しては、曲に乗せるボーカルのラインが独特すぎて、普通に自分のスタイルで歌ったら曲がスカスカの気の抜けたコーラみたいになっちゃうので仕方なくデイブさんのラインをなぞって、劣化コピーみたいに歌うしかない、みたいな、まぁめちゃくちゃ言ってますが(笑)、私はそんな印象を受けていました。
なので、またこのデイブさんのボーカル、エディーさんのギターでの”ジャンプ”やら”パナマ”やらを聴ける、と狂喜乱舞しているファンはきっと多いんじゃないかと思うんですよね。
この新曲を聴いていても”あぁ、久しぶりに懐かしいあのVan Halenだ♪”っていういい雰囲気、サウンドで、なんかワクワクしてきます。
”デイブさんオッサンになったなぁ”とか、
”デイブさん後頭部薄いなぁ”とか、そういう事も感じますが^_^;
ちょっと残念なのは、ベースのマイケル・アンソニーさんの不在。
現在ベースを担当されているのはエディーさんの息子さんらしいので、もうアンソニーさんが戻ることはないんでしょうか。
ジャック・ダニエルをかたどったベースから奏でられるベースサウンドもさることながら、なんといってもあの風貌からは想像も出来ない美しいハイトーンボイス(失礼!w)によるバッキングボーカルはヴァン・ヘイレンの一つの大きな特徴にもなっていたと思うので、彼がいないというのはやはりなんとなく寂しいですね。
それにしても、相変わらずエディーさん、野村のヨッちゃんに良く似てます(逆かw)
Van-Halen.com
http://www.van-halen.com/
さぁ、大したことを思いつかないときの定番、「今日は何の日」行ってみよ〜(笑)(^-^)/
毎度の事で申し訳ありませんが、まずはもうこれをご覧になる頃は前日になってしまっている1月28日から!
”衣類乾燥機の日”
「衣類(1) ふん(2) わり(8)」の語呂合わせだそう。
・・・
無理ありすぎ(笑)
まぁいつも頑張ってくれている衣類乾燥機を、この日くらいは感謝の気持ちを込めてお休みさせてあげるとか、湿り気を与えてあげるとかしてみてはいかがでしょうか。
え〜、ちなみにウチにはいらっしゃいません(笑)
”逸話の日”
こちらも「い(1) つ(2) わ(8)」の語呂合わせから。
これはまぁ納得の語呂合わせかな(笑)
世の中にあまり知られていない逸話を語り合う日、だそうです。
思い浮かばないので来年のこの日までに考えておくことにします。
そして、恐らくこれをご覧になっている29日は?
もちろん「に(2) く(9)」で、”肉の日”です。
スーパーで忘れずに肉を買いましょう、奥さん!
あとですね〜、この1月29日はなんとあの!
”きゃりーぱみゅぱみゅさんの生誕の日”だそうです(笑)
こりゃ〜めでたい♪\(^O^)/
外人さんと一緒につけまつける、踊りますか(笑)
ではw
先日動画を紹介させていただいたRachel Flowersさん、もしかしたら、とちょっとだけ思っていたんですが、彼女は視力に障害があるんだそうです。
先日の動画が本当に素晴らしい演奏で、感銘を受けてその後色々他の動画も拝見したり、調べたりしていました。
私は知りませんでしたが、Rachelさんは既に地元のカリフォルニアでは”the Ventura Music Festival Student Jazz Competition”という音楽賞を受賞され、テレビでも紹介されている有名な方でした。
本当に驚いたのは、彼女は1993年生まれで現在まだ18歳、恐らく先日のタルカスの動画を演奏していたときはまだ16歳くらいだったと言うこと。
もっと昔、4歳頃既に上手に演奏している動画もYouTubeにあって、さらには鍵盤だけでなくフルートでもその才能をいかんなく発揮されていて、11歳頃には既に素晴らしい演奏を披露されています。
Rachelさんは15週も早く早産で生まれて、生存確率50%という生命の危機は乗り越えられたけれど、未熟児網膜症という病気のために視力を失ったそうです。
バッハ、スティーブ・ライヒ、スティービー・ワンダー、ジョー・サトリアーニ、ジョン・コルトレーン、ハービー・ハンコックなど多岐に渡るジャンルの曲で素晴らしい演奏をされていますが、私自身、大好きなEL&PのTarkusの演奏を探していてRachelさんという存在を知ることが出来たように、Rachelさんご自身もやはりキース・エマーソンさんが大好きなようで、キース・エマーソンさんのレパートリーが非常に多く、EL&Pの曲だけでなく、キース・エマーソンさんのEL&P以前のNiceの曲まで演奏されています。
先日のエレクトーンバージョンのタルカスも良かったですが、ピアノバージョンでの演奏もあって、これがまた素晴らしい演奏です。
技術的に素晴らしいのはもちろんですが、なによりも私が聴いていて素晴らしいと思うのは、本当に演奏するのが大好きで、演奏する曲に対する愛情がこちらにまで伝わってくるという事です。
恐らくメモリーやプリセットの付いていない、普通のエレクトーンを使って、目移りするほど多くあるスイッチ類を、演奏しながら同時に調節しトーンを変えて、タルカスのすべてのパートを多彩な音色を使ってあそこまで再現していた先日のタルカス演奏動画を見て、それだけでもすごいと思っていましたが、それを目が見えていない中でやっていたというのを知って、本当に凄いと改めて思いました。
筐体を叩いたり、口でドラの音を再現したり、自分の中にある音を再現するためにありとあらゆる使えるものを使いこなして表現しているのが本当に素晴らしいと思います。
それを見て「こちらが恥ずかしくなってくる」なんて言っていた私。
なんて器の小さい恥ずかしい人間なんでしょうね、本当に。
偉そうな事を言っている自分はあのくらい自分を表現しようとしたことがあるのか、って、ねぇ…
私の拙い説明を読むよりも、どうかYouTubeに本当に素晴らしい演奏がたくさん上げられているので、少しでも興味を持たれたら是非色々と聴いてみてください。
私が知らなかっただけで今現在すでに日本でも有名な方なのかもしれませんが、もしまだそれほど知られていないとしても、このRachel Flowersさんは、ちょっとしたきっかけがあれば日本でも大ブレイクする可能性を秘めているんじゃないかと私は思っています。
YouTubeで爆発的に火がついて、日本の紅白歌合戦にまで出演されたあのスーザン・ボイルさんのように。
ちょうど今年の大河ドラマにタルカスという曲が使われているわけですしね(^-^)
”RACHEL'S STORY”
http://bvi.growingstrong.org/rachel.html
”Myspace - Rachel Flowers”
http://www.myspace.com/rachelflowersmusic
myspaceのRachelさんのページです。
ここで聴ける曲はどれも本当に素晴らしいです。
私が特に感銘を受けたのはハービー・ハンコックさんの”Tell Me A Bedtime Story”で、この曲は私は今回初めて聴いて、元の曲も聴いてみて素晴らしい曲だと思いましたが、このRachelさんの演奏は本当に美しくて感動しました。
このmyspaceの曲をPCに保存する方法をご存知の方いらっしゃいましたら是非教えて下さい^_^;
最初にまず謝っておきたいと思います。
すみませんでした!
このブログで珍しく続いているこのコーナー、おなじみ”訂正”のお時間です^_^;
まずは絶対やってはいけない間違いの訂正から。
http://akaty.blog3.fc2.com/blog-entry-1097.html
この1月15日に書いた記事に、
「吉松隆さんが今回の大河ドラマの音楽を担当されることになったことから実現の運びとなったようですが、吉松さんご自身が今回の大河の音楽にこのタルカスを使いたいと要望を出したそうで」
と書いたんですが、これは全くのデタラメで、実際吉松さんのブログを引用させて頂きますが、
「もうひとつ、演出側から出されたリクエストが、一昨年私が制作した「タルカス」のオーケストラ版を使いたいということ。」
とあるように、今回の大河ドラマに「タルカス」が使われるようになったのは、演出の方からの要望でした。
確認したつもりだったんですが、自分の思い込みがあったようで、こんな根本から事実をねじ曲げるような内容の記事を書いてしまって本当に申し訳ありませんでした。
この日の記事も訂正をしておきました。
それから、ちょいと前の地味な間違いの訂正。
http://akaty.blog3.fc2.com/blog-entry-1088.html
この日のソイッシュの説明で”大豆ポリフェノール”なんて書いておりますが、もちろんこれは”イソフラボン”です^_^;
これはこっ恥ずかしい^_^;
お詫びして、本文は訂正しましたm(__)m
そして今度はホットな訂正。
昨日の動画ファイル、Rachel FlowersさんのTarkusですが、演奏時間が”20分以上”ではなく18分02秒と20分以下でした。
まぁこれは誤差の範囲かな、って、いやいや、すみませんでした。
やはり情報は正確に伝えないといけません(お前が言うな、みたいな^_^;)
それから、この演奏されているのがエレクトーンじゃなくて、もしかしたらこれこそが”ハモンドオルガン”なのかな?と思って訂正する内容を書いていたんですが、この動画のコメント欄を読む限りでは、これに関してはヤマハのエレクトーンということで合っているようです。
もしこれをご覧になって、「違うよ」という事であればまたご指摘いただけるとありがたいです。
”ハモンドオルガン”っていう名前は結構有名で、ご存知の方も多いと思うんですが、私は真剣にこの年までハモンドオルガンって名前は聞いたことがあっても実際にどんなものかっていうのを知らなくて、これまでいろんな動画で見ているはずなんですが、どれがハモンドオルガンかっていうのを正確には知りませんでした。
ちなみに”エレクトーン”っていうのは電子オルガンの代名詞みたいに使われていますが、良く知られているようにヤマハの登録商標で商品名ですよね。
小さい頃ウチにはこのエレクトーンがあったんですが、形状がこの動画のRachelさんが演奏されているモデルとホントに良く似ていました。
今回ハモンドオルガンのことを調べてみて、ハモンドオルガンとも形状が非常に良く似ているのを知ってちょっとビックリ。
”ハモンドオルガン - Wikipedia”
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3
今回Wikiで初めてハモンドオルガンの詳細なしくみを知りましたが、想像以上にアナログなシステムでこれにも驚きました。
当時まだ真空管式の電子オルガンの実現が困難だったということで開発された発音の仕組みらしいですが、この発想力はすごいなぁと思います。
以上、まだまだ気づいていない間違いがたくさんあると思いますが、自分が確認出来た範囲の間違いを訂正させていただきました。
以後、これまで以上に気をつけて書いていきたいと思っていますが、これからも読んでみておかしな事を書いていると思われましたら、遠慮なくご指摘いただけるととても助かります。
よろしくお願いいたします。
未だに大河ドラマ自体は一回も見ていませんが(笑)
「大河にタルカス」ということで巷でちょっと盛り上がりを見せているらしく、タルカスをフィーチャーした日本オリジナル編集のEL&Pのベスト盤が出たり、着うたまでリリースされるそうです。
マジかよ〜って感じですが(笑)
で、そんな流れでまたタルカスを演奏している方のなかなか素晴らしいYouTubeのこんな動画を観ました。
以前日本の方のすんばらしいタルカスの演奏を紹介しましたが、この方の演奏もなかなか素晴らしいです。
なにしろ演奏時間20分以上(←18分02秒でした^_^;)、オリジナルのタルカスを最初から最後までたった一人でエレクトーン一台で再現しています。
エレクトーンの世界では出来て当たり前なのかもしれませんが、鍵盤での演奏にプラスして結構複雑なグレッグ・レイクさんのベースメロディも足元のフットペダルで同時に演奏したり、カール・パーマーさんの「ジャーン」というドラの音はなんと自分の口で再現(笑)
これがまたそっくりの音で良く出来てますw
ただ、これはちょっと聴いてるこっちが恥ずかしいような^_^;
他にもパーカッシブな音はエレクトーンの筐体を叩いて再現していたり、インプロヴィゼーションではほとんど発振しているような音を出したり、トーンも自分でかなり頻繁に変えながら演奏していて、とにかくそのこだわりは相当すごいです。
なによりも演奏されているこの、Rachel Flowersさんご自身がものすごく楽しんで演奏しているのがこちらに伝わってきて、聴いていてこちらまで楽しくなってきます。
後半ちょっとまとまりのない感じの部分もありますが、技術的にも相当ウマいと思いました。
いや〜、YouTube動画を見るといつも感じる事ですが、世の中には本当に凄い人がいっぱいいますね〜(^-^)
タルカスばっかでなんかすみません(笑)
おっと、忘れるところだった^_^;
エキサイトクーポンでまたまたまたやっているキャンペーン、サッポロ麦とホップが当たるお年玉プレゼント。
今日から応募受付開始だったのにさっき気づいて応募してきました(^-^)/
これもたぶんgoudaiさんのブログで紹介されていなかったら気づかなかった(笑)
今回も先着じゃなく抽選で、30日まで受け付けていてまだまだ十分間に合うのでみんなレッツらゴーだ!(笑)
”エキポン お年玉プレゼントキャンペーン! : エキサイトクーポンエキポン”
http://coupon.excite.co.jp/campaign/mugitohop/
情報元のgoidaiさんのブログでは長崎ランタンフェスティバルが紹介されているんですが、すごい異国情緒満点でいい雰囲気。
長崎にも中華街があるって知らなかったな〜。
なんか勝手に行った気になっているBlogAuthorでした。
と、これだけだと寂しいので今日もぱみゅぱみゅ貼っちゃおう(笑)
これは確かアルバムに収録されている曲なんですが、この曲もいい雰囲気でお気に入り♪
それにしてもすごいジャケットだ(笑)
はい、またきゃりーぱみゅぱみゅさんですw
いや〜、なんだかんだ言ってすっかりハマっちゃってます(笑)
前の”PONPONPON”のときもそうだったんですが、今回の”つけまつける”も、聴いたときから頭の中でずっとサビのメロディが流れ続けて離れないんですよねw
ふとした瞬間に思わず鼻歌で”つ〜けまつ〜けま♪”って歌いそうになってしまう自分が怖い^_^;
もちろん頭の中ではぱみゅぱみゅさんがあのガニ股踊りをライオンの着ぐるみと踊っているワケですよ、恐ろしい(笑)
まぁこの曲、去年からいろんなメディアにすでに公開されていたみたいで、調べれば調べるほど、私はなんかものすごく乗り遅れているみたいですが、どうせ恥を晒すならもう行くとこまで行ったれ!という事で、半分ヤケクソです(笑)
”つけまつける”のPV制作の裏側も見ることが出来る、このぱみゅぱみゅさんの密着動画を見てみて、やっぱり、というか、当たり前なんですが、楽曲の無茶苦茶ぶりとは全く違う、舞台裏での彼女の真摯な姿勢がまず素晴らしいと思います。
最近テレビ本当に見ないので知らなかったんですが、世間ではかなり騒がれていて知らなかったのはまた私だけだったみたいですね〜。
今回の”つけまつける”のPVも、再生回数を見たら600万回を突破してて、”なんじゃこりゃ”とビックリしたんですが、海外で先行配信されていたとはね〜。
どうりで外人さんが歌詞を検索するワケです(笑)
また、その歌詞も、意味不明なのは間違いないんですが(笑)
PONPONPONもそうですが、結構サラっと元気の出るいい事を歌っていて、さりげない応援ソングになってるんですよね〜(^-^)
そして、前に一回ちょっと紹介したことがありますが、この”つけまつける”を甲子園の応援ソングみたいな吹奏楽曲にアレンジしたバージョンもありました。
これ、吹奏楽のアレンジ楽譜に音源の付いた売り物みたいなんで、ここで宣伝みたいなことをする必要もないんですが、とてもクォリティが高いアレンジになっていて個人的に気に入ってしまったので貼ってしまいました(笑)
シングルが出たのが11日で、まぁもちろんその前から音源自体は公開されていたと思いますが、それにしてもたった二週間ほどでこれだけのものを仕上げるってなかなかすごいな〜と思います。
こうやって吹奏楽アレンジバージョンを聴いてみると、PVや歌詞のぶっ飛びぶりに目を奪われがちですが、元の曲がやっぱり素晴らしいんだな〜、というのを再認識します。
もちろん、このアレンジも本当に良く出来ていて素晴らしいです(^-^)
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